「DIVE INTO CODE WEBエンジニアコース」の評判・口コミとは?未経験からエンジニアになりたい人必見!

「DIVE INTO CODE WEBエンジニアコース」の評判・口コミとは?未経験からエンジニアになりたい人必見!
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  • プログラミングスクール「DIVE INTO CODE WEBエンジニアコース」の評判は?
  • 他のプログラミングスクールとはどう違うの?

と思っていませんか?

DIVE INTO CODEのWEBエンジニアコースは、未経験からWEBエンジニアとして就職するために必要な実務レベルのスキルを習得できます。同期とのワークやディスカッションを通じて学習することで、挫折せずに続けることができると好評です。

この記事では、プログラミングスクールの「DIVE INTO CODE」の評判・口コミをまとめました。
DIVE INTO CODEのカリキュラムや受講の特徴を知ることができるため、WEBエンジニアスクールを検討している方は読んでみてください!

目次

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」とは

DIVE INTO CODEは、未経験から開発エンジニアとして就職し、活躍してきたDIVE INTO CODEの代表自らの経験を活かし、未経験者から本気でエンジニアになりたい人のための学習サポートとして、2015年にできたプログラミングスクールです

2018年には、DIVE INTO CODEの授業が経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」にも認定されています。

実践的な教材や講師の質が認められ、大手法人研修も請け負っているところも特徴の1つです。

今回はWebエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースについて紹介します!

「DIVE INTO CODE」Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースとは

Webエンジニアとは、Web業界で働くITエンジニアのことです。Web上で利用されるシステムやアプリケーションなどの設計や開発、プログラミングを行います。

Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムは、年齢や学歴、経歴問わず、 未経験から実践的な力をつけて、就職後に活躍できるキャリアを積めるコースです。Webエンジニアとして働いた場合1年で身につくレベルの技術を、4ヶ月で身につけることができます。

受講形式

バーチャル教室を使用したオンライン受講
卒業後も教材の範囲内であれば、カリキュラムの閲覧や質問が可能です。

コース料金

647,800円(税込)分割払い可能
給付金を利用した場合、実質負担額が197,800円になります。

期間

学習期間は4ヶ月
入門Term、基礎Term、就職Termの順にカリキュラムが進んでいくため、未経験でも安心してステップアップすることができます。
10ヶ月間の就職サポートもあります。

習得できるスキル

  • HTMLやCSS、JavaScript、Rubyなどのプログラミング
  • ログインシステムやアソシエーションなどのチューニング
  • 入門Termや基礎Termで学んだことの応用

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DIVE INTO CODE WEBエンジニアコース「DIVE INTO CODE」Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースの3つのポイント

Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースのポイント1:実践的なカリキュラム

実際の開発環境を想定し、朝10時から夜19時までリモート(バーチャル教室)で学習を行います。バーチャル教室でわからない点を講師や同期に聞いたり、チーム開発などを行ったりすることができます。

受託開発会社で使われる模擬案件や実務で必要なチーム開発力など、Webエンジニア1年目で習得する知識やスキルを4ヶ月で養います。そのため、就職活動時に技術を証明する制作物の評価も高いです。

4ヶ月で実務レベルのスキルを身につけることができるので、「実務経験2年以上」が必須の求人でも内定を獲得した実績があります!

Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースのポイント2:就職サポート

プログラミングスクールの中には、無料の就職サポートの利用条件を「35歳以下」としているところもありますが、DIVE INTO CODEでは過去の経験や年齢、学歴、性別を問わず、就職のサポートを受けることができます

また、就職サポートは、受講中から卒業して納得する就職先が見つかるまで10ヶ月間利用が可能です。就職ガイダンスや履歴書の添削、模擬面接など、手厚いサポートを受けることができます。

選考対策のしっかり行ってくれるので、就職に成功する確率が格段に上がりますよ!

Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースのポイント3:卒業後のサポート&コミュニティ

4ヶ月のスクールで学んだ内容を全て覚え続けることは難しいです。そのため、卒業後にエンジニアとして働き始めても、半永久的に教材の閲覧をすることができます。さらに、教材記載内容に疑問点などがあれば、質問もすることも可能です

また、卒業後もオンライン交流会やチャットコミュニティもあるため、意見交換や情報交換をすることができます。

卒業後も学習内容の復習をしたり、チャットコミュニティで相談することもできますよ!

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」の評判・口コミ

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」の評判・口コミは、

  • 同期がいることによるモチベーションアップ
  • 課題を解決する力が身につく
  • メンターのサポート体制

の大きく3つが挙げられました。

具体的にどのような評判や口コミが寄せられているのかチェックしてみましょう。

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」の評判・口コミ1:同期がいることによるモチベーションアップ

1人ではなく同期の仲間とディスカッションや共同でワークを進められるため、モチベーションを高めることができるといった意見が多いように感じました

共同でのワークを通じて、実践の場面で役に立つコミュニケーションスキルも身につけることができるようです。

エラーの解決に手間取り、オリジナルアプリの合格が遅れたことが心残りですが、確実に入学前と比べて自走力が身についたと思います。また、スキルだけでなく、お互いに高めあえる同期もできるため、おすすめのコースです。

ペアプロやグループワークを通じて、人前で自分の考えを主張するコミュニケーション力をつけられたのは大きな成長だった。また、自分が人と一緒になって作業をすることが好きなんだということが改めて知れたのは良い経験だった。

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」の評判・口コミ2:課題を解決する力が身につく

カリキュラムを通して自分で課題を解決する力を身につけることができるようです。4ヶ月プログラミングに触れていると、慣れていって自力で解決することができるのですね!

課題の締め切りに間に合わせられず辛かった時もありましたが、常に自身で答えを考え出す経験ができ大変有意義なコースでした。特に新しい機能を実装できるようになった時䛿本当に嬉しかったです。

学んだことを習得したのはもちろんなのですが、学んでいないことでも感覚で解決策を導き出せるようになったことが一番の成果だったと思います。例えばcssやbootstrapなど、途中ほとんど触っていないが、プログラミングに慣れたのか、なぜかできる。という状況を何度か経験しました。

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」の評判・口コミ3:メンターのサポート体制

DIVE INTO CODEでは、わからないことをメンターに質問することができ、丁寧に対応してもらえます

ただし、メンターの人数が少なかったり、質問する時間が十分に確保できなかったりといったことがあるようです。メンターのサポートをどのように活用していくかを考えるとより良い学習ができそうです。

卒業発表会でのプレゼンテーションはとても良い経験になりました。また、ワークでのペアプロもなかなかできない経験だと感じたのでとても貴重でした。気になった点としては、メンターのみなさんが質問対応で大変そうでしたので、もう少しメンターさんの対応時間が増えるのであれば遠慮なく薦められそうだと感じました。

同期に教える経験は良い経験だった。オリジナルアプリ制作で一気に成長したと感じた。たまにメンターさんへの質問時間が長い時があるので、増やして欲しいと感じることがあった。

「DIVE INTO CODE」Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースはこんな人におすすめ

「DIVE INTO CODE」Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースはこんな人におすすめ

「DIVE INTO CODE」Webエンジニアコースがおすすめな人1:本気でWEBエンジニアになりたい人

「DIVE INTO CODE」は、4ヶ月間朝10時から夜19時までフルタイムで学習し、実務経験1年レベルのスキルを身につけるプログラムとなっているため、ハードながらも本気でWEBエンジニアになりたいといった方にぴったりのコースです。

また、受託開発会社で使われる模擬案件や、同期同士でのディスカッションやプレゼンを通して実務で必要なチーム開発力を身につけることができるため、他のプログラミングスクールでは学習することのできない実践スキルを身につけることができます。

プログラミングの知識の学習やシステムやアプリケーションの開発を行うだけでなく、チーム開発やオリジナルのアプリケーション開発をすることができます!

「DIVE INTO CODE」Webエンジニアコースがおすすめな人2:仲間と一緒に学習したい

「DIVE INTO CODE」は、チームでの開発スキルを身につけるために同期同士でのディスカッションやプレゼンテーションなどを行うため、一緒に学習できる仲間ができるのも一つの特徴です。

高めあう仲間ができることで、モチベーションを維持でき、挫折せずに続けられます

一人で学習するのは不安、一緒に学習し高めあえる仲間に出会いたいという人におすすめです!

「DIVE INTO CODE」Webエンジニアコースがおすすめな人3:就職活動までしっかりサポートしてほしい

「DIVE INTO CODE」の就職達成プログラムコースでは、就職活動時にポートフォリオとしてアピールすることができるオリジナルアプリの開発をサポートしてもらえたり、職務経歴書の添削、模擬面接をしてくれたり、内定獲得まで徹底的にフォローしてもらえます。

実務未経験の場合、一般的には「未経験歓迎」の求人に応募することで内定を獲得することが可能ですが、下請けの仕事であったり、ハードな環境である場合もあります。

しかし、DIVE INTO CODEでは実務レベルのスキルを身につけることができ、選考対策もしっかり行ってもらえるので、卒業生は大手企業や「実務経験2年以上」の求人で内定を獲得した実績があります。

実務レベルのスキルを身につけることや、手厚い選考対策を受けることで、選考でも有利になりますよ!

プログラミングスクールの「DIVE INTO CODE」はWebエンジニアとして活躍したい人におすすめ!

DIVE INTO CODEの中でも、Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースについて紹介しました。

  • 実践的なカリキュラム
  • 就職サポート
  • 卒業後のサポート&コミュニティ

がDIVE INTO CODEのWebエンジニア フルタイム 就職達成プログラムコースの特徴です。

ディスカッションやグループワークといった同期との繋がりや内容の濃いカリキュラムが評判です。

そのため、4ヶ月という短期間でWebエンジニアの実践的なスキルを身につけたい人におすすめです!

キャリアやカリキュラムに不安がある場合は、バーチャル空間で説明会に参加できるので、まずは相談してみてください!

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